Event

イベント・見学会情報

見学会

Blankie House モデルハウスファイナルオープン

Blankie House モデルハウスファイナルオープン
開催日
2025年3月22日(土)~30日(日)  ※このイベントは終了しました
開催時間
10:00~17:00
開催場所
千葉県木更津市千束台1丁目24
備考
※他社で設計・施工中の方及び同業者の方のご見学はお断りしております。※事前予約で平日でもご予約を承ります。

VR展示場

家を出るとき、
ここに帰ってきたいと思えるほうがいい。
家に帰ってきたとき、
人生が豊かであると信じられるほうがいい。
家で過ごしているとき、
家族が幸福であると感じられるほうがいい。

どこにでも居場所がある。
どこで過ごしても安心できる。

Blankie House by LIDECO

モデルハウスをご覧いただける最後の機会です。
3/22~30の2週間限定で最後の見学会を開催。
ぜひ実際にご覧ください。 

 
1 Entrance

あえて天高を低く抑え、扉の向こうへ。
ほんの少しの工夫が、空間のあり方を劇的に変えてくれます。


玄関は快適な広さを確保しつつ、あえて天井の高さを抑えめに。
それは、扉をあけたときにあらわれる、
リビング空間をより開放的に見せるための工夫です。


 

2 DOMA Living

もうひとつの小さなリビング。
この場所はあなたの想像以上に、我が家の使い方を自由にしてくれます


玄関の扉を抜けると、そこには小さな「土間リビング」があります。
靴を履いたままソファに座り
ペレットストーブの火を眺めたり、外の景色を眺めたり。

空間の使い方を変えると、時間の流れ方まで、劇的に変わります。



3 Living

家族が長い時間を過ごす場所だから
視覚的にも、触覚的にも、心地よいことはとても大切。


リビングは大きな吹き抜け空間に。
壁面にはアクセントとして羽目板があしらわれています。
床は、はだしで歩く際にも心地よいパイン材を採用。
無垢材の床は経年で味わいが増し、我が家の表情をさらに豊かにしてくれます。


 

4 Kitchen

存在感はある。でも主張しすぎない。
キッチンもちゃんと、リビングの一部。


リビングになじみデザイン性を損なうことなく
使い勝手、機能性を担保しています。
もちろん収納量は確保しながら、過度の存在感を出さない仕立てであること。
それが長いお付き合いの、基本です。


 

5 Dining

ごはんを食べるためだけ、の場所にするのは、
もったいないと思います。


このモデルハウスでご提案するのは、
ユーティリティ性の高い「造作L字型ベンチダイニング」です。
たとえばお子様がこの場所で勉強をしたり、夫婦でお酒を飲んだり
寝っ転がって本を読んだっていい。
家族の集う場所のひとつが、このダイニングです。


 

6 Skip floor

段差が作り出すのは、
思い思いのリビングでの自由な過ごし方。


たった1mの段差が空間を心地よく仕切り、
リビングの新しい使い方を演出します。
スキップフロアにあがるための存在感のある階段は、
そのままベンチとしても使えるよう、幅を広くとっています。


 

7 Daybed

小さくこもれて、ゆったりできる。
デイベッドは、きっとこれからのスタンダードになると思う。


2Fへの階段をあがるとそこには、デイベッドを備えたスペースが。
本棚とセットになったデイベッドの目的は、
寝っ転がり、とにかくゆったりと過ごせること。
開放的でありながら、適度にこもれる。
その居心地のよさは、どなたにも想像いただけると思います。


 

8 Bedroom

寝室は閉じていながら、開けていること。
空とリビングにつながる「窓」が、空間をつなげます。


2F主寝室は落ち着いたグレートーンで統一。
リモートワークを想定した造り付けのデスクもご用意しています。
リビング空間とは室内窓でゆるくつながり、
声をかければちゃんと届く、顔が見える。家族の関係性を、閉じることはありません。


 

9 DOMA Deck

室内と庭の間に、
グラデーションの空間があるといい。


リビングの拡張空間。それが「土間デッキ」です。
私たちはこのデッキに屋根は必須と考えます。
少しの雨や夏の日差しで使えなくなっては、この空間がただの飾りになってしまうから。
いつでも自由に使えること。たとえば、
雨を眺めながらこの場所に座る時間は、私たちの生活をずっと豊かなものにしてくれるはずです。

令和2年度第3次補正 事業再構築補助金により作成